神社巡りでの神様からの一言が変化ん呼んだ

金の鳴る木金運アップ、これは世の中のほとんど全ての人がなったらいいなと思っていることだと思います。
私も若いころは、ただ金運アップすればいいなと思って過ごしていたけれどそれだけでは待てど暮らせど金運はやって来ませんでした。
そりゃそうですよね?思うだけではなにも変わりません。
やはり行動しないと何も変わらないのです。

私が金運アップと感じた事はこれまで長い事同じ役職だったのがいきなり2段階も上がり給与収入が上がった事です。
これは瞬間的なアップでは無く今も続いています。
その為にした事は、何と無く始めたのですが神社巡りでした。

そこでやったのはお願いでは無く日々に起きたいい事の感謝です。
たまにまだ起きていない事を妄想で先に感謝する事もあります。
実はこれをする事が金運アップに繋がるのでは?と思っています。

なぜなら妄想で感謝する為には具体的に考えなければ出来ません。
よって具体的に考えるのでその事がしっかり脳裏に焼きつき日々の行動が変化するのだと思います。
金運アップというとついつい棚ぼたをイメージしますが、やはり日々の行動の積み重ねなんだと思います。

その為になにをしなければならないかを神様と対話する事が大事なんだと思います。
神社巡りも最初はお願いだったのですが、ある時、でどうするんだ?と問いかけがあり、そうだよな、と思う自分がいて今に繋がっていると思っています。

ガン保険を見直して、有効な内容かつ値下がり!

病院で診察受ける夫婦二児の父で、妻は専業主婦の家庭です。私も妻も結婚当初からガン保険に入っていました。
加入内容は、入院時保証として1日○千円の保険金、就労不可時の保障金など、ごくごく一般的なもので積み立てなしの掛け捨てで契約していました。

子供が生まれるタイミングで、生命保険にも入ろう、学資保険も必要だ、ということで保険の総合的な見直しを図るためにプランナーに相談することにしました。
プランナーに生命保険、学資保険代わりになる生命保険を勧められて、内容にも納得して契約に至りました。
これで終わりかな、と思いましたが、プランナーからは、ガン保険が少し高すぎると言われました。

入院時保証としての1日あたり○千円というのは、必要性が低いのだそうです。いまのガン治療は、実際はほとんどが通院治療となり、ガンにかかっても入院保証が貰えないケースが多いのだそうです。
そのため、私も妻も、入院時の保障内容を見直すことにしました。

就労不可時の保障金、手術、治療費の保障はそのまま残して、入院日数当たりの保障金はまるごと削除する内容で契約し直しました。やはり掛け捨てです。
これだけで毎月数千円が夫婦で安くなりました。念のため、契約前に他のプランナーにも確認したところ、通院治療が主であることが確認取れたので、納得しています。
プランナーの利用は大変有効でした。

旦那が光熱費の節約をし始めるきっかけ作り

光る電球のイラスト光熱費の削減に非協力的な旦那さんに対して節約の意識を持ってもらう方法をご紹介します。

節約しようとしても、テレビを観ていないのに付けっぱなし。暑くも寒くもないのに今までの流れで冷暖房をつけてしまうなどの無駄遣いが多いものです。
そんな旦那さんに節約を協力してもらいたくても、言っても聞かないし興味も無さそうで、一つ返事で終わってしまう場合にも節約に対する意識をもってもらう方法は、ずばり

お小遣いに反映させる、です。

ただ、注意しなくてはいけないのはお小遣いを減らすのではなく増やす事が大事です。
人というのは自分に対してメリットが生まれると行動力を示すと言われています。そこを上手く利用するのです。
具体的には「今月これだけ節約できたからこの分お小遣いに回すね」と言えば良いのです、

ただし、それを続けていくと節約の意味がなくなってしまうので、これを続けながらも徐々にわからない程度に減らしていきます。
そうすることで旦那さんはお小遣い欲しさに節約に積極的になってくのです。

ここでお小遣いを減らす言い訳は、電気代があがった。水道代が思ったよりかかった。などの出費面をアピールします。
すると、不思議なことに自分の方から節約をしろとまで言い出すことでしょう。
大切なのは、一時的にお小遣いを増やすことです。